パートナーの浮気を疑いはじめると、相手の一挙手一投足が気になり、疑いたくないのに疑ってしまうことがあります。その状態が続けば、心もすり減ってしまいます。
浮気を疑ってしまう原因は、過去の経験や自分自身の心理だけでなく、パートナーの言動や2人の関係にある場合もあります。まずは原因を切り分けることで、必要な対処法が見えてきます。
この記事では、浮気を疑ってしまう原因と心理を整理し、気持ちを軽くするセルフケアや、事実を確かめる方法を紹介します。
「気にしすぎかもしれない」段階でも、ご相談いただけます
さくら幸子探偵事務所は昭和63年の創業以来、全国30支社で累計26万件のご相談・調査に携わってきました。いま話せることを整理するだけでも、次に何をすべきかが見えてきます。調査を依頼するかどうかは、話を聞いたあとで決めていただいて構いません。
- 浮気を疑ってしまう4つの原因と4つの心理
- 疑うことに疲れた心を軽くするセルフケア
- 自分でできる事実確認の範囲と法律上の注意点
彼氏・夫の浮気を疑ってしまう原因|自分の側にある6つの心理
どうしてもパートナーの浮気を疑ってしまう背景には、自分の側にある次の6つの心理が影響していることがあります。
- 過去にトラウマがある
- 自分に浮気経験・浮気願望がある
- パートナーへの期待が高い
- 男は必ず浮気をすると思い込んでいる
- 自己肯定感が低い
- 独占欲が強い
1と2は過去の経験が、3と4は「相手はこうあるべき」という思い込みが、5と6は自分に自信がないという不安が、それぞれ出発点になっています。
どれに近いかによって、とるべき対処は変わります。ささいなことでも気になる状態が続けば、心身は確実に疲弊していきます。まずは、自分の疑いがどこから来ているのかを見ていきましょう。
過去にトラウマがある

過去に心が大きく傷ついた経験は、現在の思考パターンにも大きな影響を与えます。
- 親の浮気が原因で家庭不和だった
- 元パートナーに浮気された
- 人にだまされたことがある
こうした経験から人を信じることが怖くなり、現在のパートナーにも不安を抱きやすくなる場合があります。パートナーが誠実に接してくれていても、「また裏切られるのではないか」と考えてしまい、何気ない言動まで浮気と結びつけてしまうこともあるでしょう。
過去の経験によって生まれた不安と、現在のパートナーに実際に不審な点があるかどうかは、分けて考えることが大切です。
自分に浮気経験・浮気願望がある
自分の経験や価値観を基準に、相手の気持ちや行動を考えてしまうことがあります。そのため、浮気経験や浮気願望がある人は、「パートナーも浮気するのではないか」と疑いやすくなるかもしれません。
- 自分に浮気経験がある→パートナーも浮気しているのではないか
- 自分に浮気願望がある→パートナーも浮気したいと思っているのではないか
こうした考えが強くなると、パートナーの何気ない行動まで浮気と結びつけてしまいます。また、過去に浮気をしても気づかれなかった経験があると、「浮気は簡単にできる」という認識から、パートナーも同じように浮気できると考えてしまう場合もあります。
しかし、浮気をするかどうかは、人によって異なります。パートナーの行動を、自分自身の経験や価値観だけで判断していないか、一度考えてみましょう。
パートナーへの期待が高い
パートナーへの期待が高いと、思い描いていた反応が得られなかったときに、「自分への気持ちが冷めたのではないか」「浮気をしているのではないか」と不安になることがあります。
たとえば、次のような期待です。
- 記念日には豪華なサプライズをしてくれるはず
- 毎日「大好き」と言ってくれるはず
- ヘアメイクのささいな変化にも気づいてくれるはず
- 好きなら頻繁にスキンシップをとるはず
- デートには相手から誘ってくれるはず
自分にとっては当然の愛情表現でも、パートナーにとってはそうとは限りません。相手は、言葉よりも一緒に過ごす時間や行動で愛情を示している可能性もあります。
相手の愛情表現を知らないまま「こうしてくれるはず」という期待が膨らむと、期待どおりにならなかったときに、「ほかに好きな人がいるのではないか」と浮気を疑う気持ちにつながります。
パートナーに何をしてほしいのかだけでなく、相手がどのように愛情を表現しているのかにも目を向けてみましょう。
男は必ず浮気をすると思い込んでいる
「男は浮気するもの」という言葉をよく見かけるかもしれません。その言葉をうのみにしていると、パートナーのちょっとした言動を、浮気と結びつけてしまいがちです。
実際には、男性の全てが浮気をしているわけではありません。ジェクス株式会社と日本家族計画協会による調査では、現在パートナー以外の相手と関係があると回答した男性は合計で約38.5%でした。一方で「したことはない」と答えた男性も36.8%います。(※1)
4割近くが現在進行形で関係を持っているというのは、たしかに小さくない数字です。しかし裏を返せば、6割の男性はそうではないということでもあります。
せっかく誠実な男性と良い関係を築けていても、「男は浮気する」という思い込みは残ります。疑心暗鬼の目で見ているうちに、関係はぎくしゃくしていきます。
自己肯定感が低い
自己肯定感が低いと、「私なんて…」という思いがいつもつきまとい、パートナーからの愛情を素直に受け取ることができません。 「私より魅力的な女性が現れて、パートナーは心変わりしてしまうに違いない」そんな不安がいつもあるため、パートナーがスマホを見るだけでも、「ほかの女性と連絡をとっている!」と思い込んでしまうのです。
- 「私より若くきれいな人がいたら浮気するに違いない」
- 「私より知的な人がいたら目移りするかもしれない」
- 「私より素直でかわいい人に癒されているに違いない」
コンプレックスをこじらせたままでは、こうした疑心暗鬼にかられて、心休まる時はありません。
独占欲が強い
独占欲が強い人には、いつも自分だけを見ていてほしいという強い思いがあります。
次の特徴に思い当たるようなら、独占欲が強いタイプかもしれません。
- 相手の行動を把握したい
- 相手の人間関係に敏感
- 相手をコントロールしたい
- 相手の自由を認められない
例えば、「いつ・どこで・誰と・何をしているのか」を常に知っていないと不安であったり、友人関係にまで嫉妬したりします。相手の行動、考え、人間関係までコントロールしたい欲求が強いと、思い通りにならない場合に強い不満と怒りを感じます。
渦巻くネガティブな感情は、やがて、浮気を疑う状態へとつながっていくのです。
彼氏・夫の浮気を疑ってしまう原因|相手・関係の側にある2つの状況
一方で、疑いのきっかけが相手の側にあることもあります。次の2つは、パートナーの言動や2人の関係そのものに原因があるケースです。
- パートナーの言動に問題がある
- コミュニケーション不足
自分の側の心理だけでは説明がつかないと感じるなら、この2つに当てはまっていないか確認してみましょう。
パートナーの言動に問題がある

浮気を疑ってしまうのは、パートナーの言動にも問題があるのかもしれません。
- 説明不足:帰宅時間が遅いことに説明がない
- 曖昧な態度:急に連絡が減る
- 不審な様子:スマホを手放さない
このように、パートナーの言動に不自然な点が続けば、不安や疑念を抱くのは無理もありません。「疑ってしまう自分が悪い」と考えてしまうかもしれませんが、必ずしもそうとは限りません。
浮気を疑う気持ちには、自分自身の心理だけでなく、パートナーの言動や2人の関係が影響していることもあります。まずは、何が不安につながっているのかを整理してみましょう。
パートナーの言動から浮気を疑うときのチェックポイントについては、下記コラムで詳しく取り上げています。
コミュニケーション不足
コミュニケーションが不足すると、お互いの気持ちがすれ違い、不安や不信感を抱きやすくなります。
- 会話が減った
- スキンシップがなくなった
- セックスレスが続いている
- 顔を合わせる時間が少ない
こうした変化には、仕事が忙しいなど、浮気とは関係のない理由が隠れているかもしれません。しかし、理由が分からないまま距離が広がると、「本当に仕事なのだろうか」「ほかに誰かいるのではないか」と疑ってしまうこともあります。
パートナーとの間に不信感が積み重なると、何気ない言動まで浮気と結びつけて考えてしまうようになるでしょう。
浮気を疑うのをやめられないのは病気?

根拠が乏しいにもかかわらず、パートナーの浮気を強く疑い続けてしまう場合、単なる嫉妬ではなく、病的な嫉妬が関係している可能性もあります。代表的なものの一つが「オセロ症候群」です。
オセロ症候群(Othello Syndrome)は、パートナーの浮気を裏付ける十分な根拠がないにもかかわらず、浮気をしていると確信してしまう「妄想性嫉妬」を指す呼称です。独立した正式な診断名ではなく、妄想性障害(嫉妬型)などの症状としてみられるほか、精神疾患や神経疾患、薬剤などが関係する場合もあります。
「オセロ」という名称は、シェイクスピアの戯曲『オセロ』に由来します。主人公オセロが、妻の不貞を疑う強い嫉妬心にとらわれ、悲劇的な結末を迎えることから名付けられました。
オセロ症候群では、パートナーの何気ない言動や日常の出来事を浮気の証拠だと思い込み、疑念が強くなっていくことがあります。単に「浮気を心配している」という状態とは異なり、根拠が乏しくても確信が揺らぎにくい点が特徴です。
嫉妬や疑念が強く、自分では抑えられない状態が続いている場合は、一人で抱え込まず、精神科や心療内科などの専門機関に相談することを検討しましょう。
浮気を疑ってしまうことに疲れたときのセルフケア
浮気を疑ってしまう状態が続くと、ささいなことも気に障り、精神を消耗し、疲れ果ててしまいます。そのような状況から少しでも楽になるために、セルフケアで自分を癒してみるのもよいでしょう。
気持ちを文字にする

浮気のことを繰り返し考えていると、漠然とした不安が膨らみ、心も疲れてしまいます。気持ちを切り替えるために、不安や疑念を具体的に書き出してみましょう。
- 浮気を疑う原因は何か
- どのようなときに不安になるのか
- パートナーにされて嫌なことは何か
感情を文字にすると頭の中が整理され、自分でも気づいていなかった気持ちが見えてくることがあります。誰かに見せる必要はありません。紙やスマートフォンなど、自分が書きやすい方法で、思いつくまま書き出してみましょう。
スマホ・SNSから離れる
意識してスマホやSNSから離れてみましょう。パートナーのSNSを頻繁にチェックしたり、「浮気 見抜き方」などと何度も検索したりすると、不安や疑念がさらに強くなることがあります。
浮気を疑っていると、スマホやSNSを見ても、「やはり浮気している」と思わせる情報ばかりに目が向きやすくなります。疑念が頭から離れないときは、いったんスマホを置いて、映画を見たり、本を読んだり、散歩をしたりして、心身を休ませましょう。
浮気について考え続けるのではなく、意識的に別のことに目を向ける時間をつくることが大切です。
ほかのことに熱中する
浮気の疑いでがんじがらめになってしまう時間を減らすため、熱中できることを探してみましょう。友人と会っておしゃべりをしたり、カフェ巡りやスポーツを楽しんだりするのもよいでしょう。新しい勉強を始めたり、楽器を習ったりするのもおすすめです。
興味があることや楽しいと感じることに熱中すると、浮気の悩みから一時的に意識を離せます。気分がすっきりすれば、パートナーとの関係や自分の気持ちを客観的に見直しやすくなるでしょう。
誰かに話を聞いてもらう
誰かに話を聞いてもらうことで、気持ちが整理され、落ち着きを取り戻せるでしょう。信頼できる人に話すと、心が軽くなったり安心できたりするだけでなく、自分では気づかなかった客観的な視点も持ちやすくなります。
一方で、誰にでも相談すればよいわけではありません。信頼できない人や、無責任なアドバイスをする人に話すと、秘密を言いふらされたり、浮気への疑念をあおられたりして、かえって不安が強くなる可能性があります。
相談相手は慎重に選び、安心して話せる人に相談しましょう。気持ちを言葉にすることで、ストレスを軽減し、問題を整理するきっかけにもなります。
状況改善のための4つの対策
セルフケアで気持ちが落ち着いたら、次はパートナーとの関係や、浮気への疑念と向き合ってみましょう。まずは不安な気持ちを伝えたり、安心できる方法を話し合ったりすることが大切です。
ここでは、状況を改善するためにできる4つの対策を紹介します。
不安な気持ちを素直に伝える

浮気への疑念があるときは、相手を責めるのではなく、自分が感じている不安や寂しさを素直に伝えてみましょう。
たとえば、「最近、帰りが遅くて、スマホばかり見ているから、私は不安になってしまう」「私より◯◯さんが好きなんじゃないかと嫉妬してしまってつらい」「以前より会話も減ってしまって、寂しい。何かあるなら話してね」といった伝え方です。
相手の行動を非難したり、浮気を問い詰めたりすると、相手も身構えてしまい、話し合いが進みにくくなることがあります。
話し合うときは、次の4点を意識しましょう。
- 「私」を主語にして、自分の気持ちを伝える
- 非難したり、問い詰めたりしない
- お互いに落ち着いて話す
- 相手の話にも耳を傾ける
自分の不安や寂しさを伝え、相手の気持ちにも耳を傾けることで、感情的にならずに話し合いやすくなります。
自分が安心できる方法を伝える
「自分が安心するためには、どうしてほしいのか」をパートナーに伝えることも大切です。具体的な希望を伝えれば、パートナーも何をすればよいのか理解しやすくなります。
たとえば、LINEに返信してほしい、遅くなるときには連絡してほしい、今日の出来事を話してほしいなど、自分が安心できる方法を伝えてみましょう。不安が強いときには、相手の同意を得たうえで、スマホの画面を一緒に確認する時間をつくってもらう方法もあります。
安心できる方法は人によって異なります。自分が何を求めているのかを考え、無理のない範囲でパートナーに伝えてみましょう。その際は、次のような言葉を添えると、相手も受け入れやすくなるでしょう。
「不安になるのは自分でも良くないと思っているけれど、◯◯してくれると気持ちが落ち着くからお願いできるかな?」
「無理のない範囲で大丈夫」
ただし、パートナーに完璧な対応を求める必要はありません。応じてくれたことには感謝を伝えながら、少しずつ信頼関係を築いていきましょう。
2人の時間をつくる
コミュニケーション不足を補い、お互いの気持ちを確認するためにも、2人で過ごす時間をつくりましょう。ゆっくり会話をする時間を持つことで、お互いの気持ちを確認しやすくなります。一緒に楽しい時間を過ごせば、安心感や信頼を取り戻すきっかけにもなるでしょう。
リラックスできる週末旅行や映画鑑賞、音楽鑑賞、特別な食事など、2人が楽しめるプランを考えてみてください。浮気への疑念から一時的に意識を離し、関係を見つめ直す時間にもつながります。
浮気の事実確認をする
パートナーの言動に不審な点が続き、どうしても浮気が疑われる場合は、事実を確認することも選択肢の一つです。まずは、自分でできる範囲の確認方法や、行う際の注意点を知っておきましょう。
詳しい方法は、下記のコラムで解説しています。
ただし、確認方法によっては、プライバシーの侵害や不正アクセスなどの問題につながるおそれがあります。特に、パートナーのIDやパスワードを無断で使ってLINEやSNSなどにログインする行為は、不正アクセス禁止法に抵触する可能性があるため、避けてください。(※2)
また、法的な問題が生じなくても、無断で持ち物やSNSなどを調べることで、信頼関係が損なわれる可能性があります。浮気の事実を確認したいからといって、何をしてもよいわけではありません。自分で確認する場合は、法律や相手のプライバシーに十分配慮しましょう。
比較的トラブルにつながりにくい確認方法として、衣類やかばん、財布の中身、クレジットカードの明細、手帳、SNS、車内などを確認する方法があります。ただし、いずれも相手のプライバシーに関わるため、無断で行う場合には注意が必要です。
思いが先走って法に触れてしまったり、確認していることを相手に知られてしまったりすれば、かえって問題が大きくなることもあります。自力での確認は無理のない範囲にとどめ、必要に応じて専門家への相談も検討しましょう。
GPSや紛失防止タグの取り付けには注意
パートナーの車や持ち物に、GPS機器や紛失防止タグを無断で取り付けることは避けましょう。相手の承諾なく位置情報を取得する行為は、ストーカー規制法に抵触するおそれがあります。(※3)
夫婦間でGPSを利用した浮気調査がどこまで認められるのかについては、下記のコラムで詳しく解説しています。
浮気を疑う気持ちが強くなると、少しでも多くの情報を集めたくなるかもしれません。しかし、思いが先走って法に触れたり、相手に気づかれたりすれば、問題がさらに複雑になる可能性があります。自力での確認は、法律や相手のプライバシーに十分配慮し、無理のない範囲にとどめましょう。
【注意】浮気を疑ってもパートナーを問い詰めてはいけない

浮気の疑いが強くなるほど、パートナーに直接問い詰めたくなるものです。しかし、感情のまま問い詰めると、かえって状況が悪化する可能性があります。
浮気を問い詰めることで、次のような問題が生じるおそれがあります。
- 浮気の証拠を隠されてしまう
- 相手が警戒し、行動パターンが変わる
- パートナーとの関係が悪化する
離婚や慰謝料請求を考えている場合だけでなく、関係の再構築を望んでいる場合も、まずは冷静に状況を整理することが大切です。確かな根拠がないまま問い詰めるのではなく、必要に応じて専門家に相談しながら、今後の対応を慎重に考えましょう。
浮気を疑われた側がどのような反応を示すのかについては、こちらのコラムで詳しく解説しています。
本当に浮気をしているようなら探偵に相談する

パートナーの言動に不審な点が続き、浮気の可能性を確かめたい場合は、探偵に相談するのも一つの方法です。
自分で確認できるのは、レシートや車内の様子など、身近にある間接的な手がかりが中心です。一方、パートナーが誰と、いつ、どこで会っているのかを確認するには、尾行や張り込みによって行動を継続的に記録する必要があります。ここが、自力での確認と探偵による調査の大きな違いです。
探偵による調査では、次のような情報を確認できる場合があります。
- パートナーが誰と、いつ、どこで会っているのか
- ホテルなどへの出入りを記録した写真や映像
- 調査で確認した内容をまとめた調査報告書
調査結果は、離婚や慰謝料請求を検討する際の判断材料になることもあります。ただし、調査によって必ず浮気の事実が確認できるとは限らないため、依頼前に調査内容や費用、報告方法などを確認しておきましょう。
探偵事務所では、無料相談の窓口を設けているところもあります。調査を依頼するかどうか決めていない段階でも、現在の状況を相談し、どのような調査が可能なのかを聞いてみることができます。
自分だけで調べようとすると、相手に気づかれたり、プライバシーを侵害したりするリスクもあります。不安を抱えたまま行動するのではなく、専門家に相談したうえで、今後の対応を考えてみましょう。
浮気を疑ってしまうならセルフケアと対策を!抱えきれないならプロに相談する
浮気を疑ってしまう背景には、自分の側の心理が影響していることもあれば、パートナーの言動や2人の関係そのものに原因があることもあります。思い当たる場合には、紹介したセルフケアと対策で、自分を癒し、パートナーとの関係を改善していきましょう。
浮気を疑う状況に疲れ切ってしまっているなら、さくら幸子探偵事務所に是非ご相談ください。
迷っている段階でも構いません
一人で判断する前に、いまの状況を話してみませんか。相談は無料です。依頼するかどうかは、話を聞いたあとで決めていただけます。
